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コース紹介

KidsBrown starting course

  • 英語の感覚がKBで身につくので、理屈は不要。リーディングの量をひたする増やし、難易度の高いリーディングへ進みます
  • KisBrownから英語学習を始める生徒が対象となります
  • 音のアプローチを中心とするレッスンで、レッスンで沢山の本を読んでいく中で、自然に英語の感覚が身についていく設計となっています
  • KidsBrown starting course

    KidsBrown Course

  • 英語教室、学童、幼児教室、Preschool, 幼稚園・保育園など
    → 英語教室、学童、幼児教室、Preschool, 幼稚園・保育園など
  • 教材構成:Level1, Level2, Level3, Level4
  • KidsBrownの3つのポイント
    ① 飽きさせない構成
    ② 長期記憶に残るカリキュラム
    ③ 多くの感覚を使うレッスン
  • KidsBrown Course

    Lesson Flow

  • Daily Questions(英会話実践、5分)
  • KidsBrown Program(20分)
  • StoryPhonics (15分)
  • ER_Bookreading((10分)
  • Wrapup(5分)
  • * ER = Extensive Reading

    LittleBrown Flow

    概要

  • 対象 : 小学生(低学年)
  • 導入教室
    → 英語教室、学童、幼児教室、Preschool, 幼稚園・保育園など
  • 教材構成:Level1, Level2, Level3, Level4
  • 教材構成:Level1, Level2
  • LittleBrownの3つのポイント
    ① 英語の44の音素を体系的に学習
    ② 本格的に英文を読み、読解する学習
    ③ 多読で英語の感覚を身につけるレッスン
  • LittleBrown Course

    Lesson Flow

  • Daily Questions1(英会話実践、5分)
  • LiTTleBrown Program(Reading中心、15分)
  • StoryPhonics(10分)
  • ER(C1) (10分)
  • ER(Bookreading) (5分)
  • Wrapup(5分)
  • * ER = Extensive Reading

    JuniorBrown Flow

    概要

  • 対象 : 小学生(低学年)
  • 導入教室
    → 英語教室、学童、幼児教室、Preschool, 幼稚園・保育園など
  • 教材構成:Level1, Level2, Level3, Level4
  • 教材構成:Level1, Level2
  • LittleBrownの3つのポイント
    ① 英語の44の音素を体系的に学習
    ② 本格的に英文を読み、読解する学習
    ③ 多読で英語の感覚を身につけるレッスン
  • JuniorBrown Course

    Lesson Flow

  • Daily Questions2(英会話実践、5分)
  • JuniorBrown Program(Reading中心、10分)
  • ER(B1,B2) (15分)
  • 語源語彙_1500((15分)
  • Wrapup(5分)
  • * ER = Extensive Reading

    Extensive Reading starting course

  • 10~12歳以上から本格的に英語を始める生徒が対象となります
  • 理屈を理解してから行動に移す年齢なので、まずなぜ英語の語順に沿ってリーディングしないといけなのかを理解してから多読を始めるコースです
  • 日本語の感覚を 英語の感覚に変えるための「英語革命メソッド」の教材を使い、前置詞から英語の語順に変えていきます
  • オリジナル教材の使い、ショートストーリーを英語の語順でリーディングする訓練をとおして徹底的に英語の感覚に変えてから
  • そのあとは ネイティブのリーディング感覚で 圧倒的な多読の量を読んで、 自然に英語の感覚が身についていく設計となっています
  • 多読コース

    多読英語


    全ては「間違った学び」を捨てることから

  • 多読の課題は、続けられるすることが最なテーマです。
  • そのためには本を読む中で充実感を感じることがポイントです。
  • その充実感は、読む同時に風景が浮かんでくる感覚があるかどうか
  • すなわち、面白い日本語で本を読む時に感じる感覚です。
  • それと同じ感覚で英語の本が読めるようになることが英語多読の最大の難関課題でした。
  • それは英語を外国語して学ぶ全ての人に課題でありますが、特に、言語構造が全く逆の言葉である日本語を母語にしている人にはあまりにも高い壁です。
  • すなわち、英語は主語+動詞で、日本語は目的語+動詞という真逆の構造が、英語の語順でリーディングができなくなっている原因です。
  • ER(EnglishRevolution)の多読は、英語の語順でリーディングができる導くコースで、英語の語順でそのまま多読をすることができるように設計されています。
  • 1年で、ERの多読の土台を構築した後は、読む同時に風景をうかびなから読むという初めて感じる不思議な感覚を体験することができます。
  • そこから、英語での物語を楽しめるよう力をつけた後は、本人が洋書の面白さにはまって、どんどん読んでいく状態になります。
  • 語彙コース

    語源語彙


    言葉の意味には、必ずその意味に なった理由がある
    語彙力とは、意味を推測する力である
    ネイティブの語彙感覚を身につけるために
    語源語彙ではその単語の本質的な意味を“感覚”と“語源”で
    学んでいくコースです。

    語源語彙で英単語を学習するプロセス

    1)から推測する
    2)アルファベットの文字の形から推測する
    3)接頭辞の意味から推測する
    4)接尾辞の意味から推測する
    5)語根の由来から推測する